新規とリペアを分ける
リペアを選べる条件を説明に記載し、お客様がスタジオの基準に合う予約を選べるようにします。
リペアに来るリピーターと、フルセットを希望する新規のお客様では必要な予約が異なります。予約ページで違いを伝え、まつげ・眉の担当者を提供メニューごとに整理しましょう。
リペアを選べる条件を説明に記載し、お客様がスタジオの基準に合う予約を選べるようにします。
眉のお手入れとまつげのフルセットに、それぞれ合った時間を設定できます。
施術中でも、お客様がメニューに対応する担当者と空き時間を選んで予約できます。
エクステ、リペア、眉のお手入れを整理。説明欄でリペアの受付条件や施術内容を伝え、それぞれに必要な時間と料金を設定できます。
機能を見る: フルセット、リペア、眉メニューを分かりやすく料金と所要時間
新規フルセット、リペア、眉のメニューから選びます。既存のエクステについて事前相談が必要な場合など、選択条件を説明できます。
担当者と所要時間に合う枠を選択します。事前の案内を明確にし、適切でないメニューが選ばれた場合は直接調整できます。
サービスやスペース、日時、料金を確認し、連絡先を入力します。説明を分かりやすくすることで、予約内容や来店先を把握してからお越しいただけます。
オンライン決済を有効にすると、予約設定に応じて内金または全額を受け取れます。スタッフがカレンダーから支払いを案内し、直接予約を相談しているお客様に決済リンクを送ることもできます。
フルセットと短めの再来店をサービス名と一緒に確認でき、確保した時間に沿って一日を準備できます。
次回の相談では過去の予約を参考にしつつ、今回必要な施術を確認します。合意した内容に合わせて予約や支払いを案内できます。
イメージ例
一日の予約例
| 時刻 | 予約内容 |
|---|---|
| 09:00 | クラシック・フルセット |
| 11:00 | まつげリペア |
| 14:00 | 眉スタイリング |
フルセット、リペア、眉のお手入れに別々の時間を設定。分かりやすいメニュー名で、リピーターがフルセットの枠ではなく適切なメンテナンス枠を選びやすくなります。
機能を見る: 来店内容の違いを明確に各メニューを対応するスタッフに割り当てます。エクステ担当と眉メニューの担当で、異なるサービス一覧を設定できます。
機能を見る: まつげ・眉の担当者につなぐウェブサイトやSNSプロフィールで予約ページを共有。施術に集中している間も、お客様はメニューを読み、担当者と空き時間を選べます。
機能を見る: 施術中も次の予約を受け付けるサービスやスペースの予約と一緒に支払いを案内できます。受け取り方法を決め、お客様が予約を確定する前に条件を分かりやすく伝えましょう。
予約ポータルで内金または全額を受け付けられます。来店前のお支払いが何に充てられるのか、予約内容と合わせて説明できます。
対応するStripe Terminalスマートリーダーで予約の対面カード決済を受け付けられます。利用できる端末は国やStripeの設定によって異なるため、購入前に対応機種をご確認ください。
決済用QRコードを提示したり、SMSやメールでリンクを送信したりできます。お客様自身の端末で決済ページを開けるので、受付でも来店前の支払い案内でも便利です。
まずはよく受ける予約から設定しましょう。分かりやすいメニューと実際の予定に合う空き時間が、お客様の選択とスタッフの対応を助けます。
お客様に表示される名称、説明、場所、空き時間、支払い設定を確認します。ウェブサイトやお客様への案内で予約リンクを共有し、提供内容に合わせて更新しましょう。
はい。メニュー名と説明欄でお店の受付条件を伝えられます。所要時間や料金が異なる場合は別の選択肢を作り、お客様に適切なものを選んでもらえます。
はい。両方のメニューを追加し、それぞれの担当者に割り当てます。お客様はメニューから選び、その施術を提供するスタッフを予約できます。
条件はお店で決めます。説明に記載し、迷う場合は相談を案内してください。システムは選んだサービスを予約するもので、施術の適否を判断するものではありません。
はい。メニューと空き時間を設定し、お客様に予約ページを共有できます。将来スタッフが増えた際も同じサービスとチームの仕組みを利用できます。
はい。既存サイトからWebbyBookyの予約ポータルへリンクできます。事業の紹介は今のサイトで続けながら、サービス、担当者、空き時間の選択を予約ポータルで受け付けられます。
決済を設定すると、オンラインで内金や全額を受け付け、カレンダーからも予約の支払いを案内できます。対応するStripe Terminal端末やQR決済ページ、SMS・メールのリンクも利用でき、選択肢は決済設定によって異なります。
サービスやスペースのメニューと空き時間を設定し、お客様が迷わず予約できる入口を作りましょう。日々の業務から始め、事業の成長に合わせて広げられます。