WebbyBookyについて
予約管理を、日々の仕事の一部に
WebbyBookyは、サービスの予約と部屋の予約をひとつのプラットフォームで管理します。予約できる内容を伝え、担当者や部屋の空き状況を把握し、受け付けた予約を管理する。小規模ビジネスの日々の業務に沿った仕組みです。
用途に合わせた2つの予約方法
担当者によるサービスを予約する場合
ヘアカット、相談、レッスンには、分かりやすいサービス説明、適切な所要時間、対応できる担当者が必要です。カテゴリーや料金オプションを作り、スタッフにサービスを割り当て、顧客が利用できる予約ページを用意します。顧客情報と予約カレンダーで、受け付けた予約を確認できます。
サービス予約を見る部屋やスペースを予約する場合
会議室やリハーサルスタジオは、必要な時間だけスペースを予約します。部屋の説明と設備を登録し、時間料金と予約時間の上限・下限を設定します。顧客は空いている時間を選び、スタッフは日々の業務と合わせて部屋の予約を管理できます。
部屋・スペース予約を見る大切にしていること
顧客が選びやすいこと
予約できる内容、所要時間、料金が分かることは、顧客にとって重要です。WebbyBookyでは、そうした情報をまとめて案内できます。説明や利用条件は、事業に合わせて登録します。
実際の業務に合う設定
実際に提供するサービスや部屋から設定を始められます。スタッフプロフィールはサービスの担当者を示し、管理者権限は業務情報を編集できる人を設定します。それぞれの役割を分けて、利用する人に合ったアカウントを整えます。
予約につながる決済方法
対応する決済サービスを接続すると、オンライン予約時の支払いや、利用できる対面決済・決済リンクでの後払いを案内できます。顧客の利用方法に合う決済手段を選び、記録された決済状況を確認してから支払済みとして扱います。
導入前に使い方を確かめる
機能ページでは、画面と具体的な使用例を確認できます。予約ガイドでは、サービスメニューの準備、Webサイトからのリンク、時間貸しの設定、決済の案内を説明しています。料金ページで現在のプランと内容を確認し、まずは必要な範囲を正確に設定してから広げていけます。
予約の設定について相談する
事業に合うか迷う場合は、顧客が予約する内容、サービスの担当者や利用するスペース、現在の決済方法をお知らせください。具体的な情報があると、製品についての質問に答えやすくなります。お問い合わせページ、またはsupport@webbybooky.comからご連絡ください。